猫とワタシ

カタチ。。。

愛犬キャバリアとミニチュア・ダックスとの何気ない生活の事や・友達との事・趣味の事・気になった事… そして新しく一緒に生活し始めた チワワとの事を カタチに残せたら。。。

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この記事のみを表示するCaddyの異変。

ペット

Caddyが 椎間板ヘルニアの恐れがあるようです。 今…というより、一昨日からかなりへこんでいます。 でも先生曰く、かなりの初期症状なので、内服薬で治療していきましょうとの 心強いお言葉を頂いているので 安心してください。 23日月曜日の夜、10時半頃 いつもの様にTVを見ていると、寝ていたCaddyが起き上がろうとした時 いつもと違う動きに主人が気付きました。 様子を見ると なんだか後ろ足がすべっている感じ。 「Caddy… どうした?」 話しかけた私をじっと見て 動かない。 何の前触れもなかったけど、私は嫌な予感がしました。 ゆっくり抱き上げて 10分ほどしてから降ろしたら 、いつも通りに歩いてました。 でも心配だったので、いつもはケージで寝ているのですが、リビングで皆で寝て様子を見ました。 どうしても不安な気持ちがあったのと、翌日の朝方も フローリングを爪が滑る音で目が覚めたら そこにCaddyが座っていたので、先生に診ていただきました。 先生に状況を話し、触診や歩行確認など幾つかの先生のチェックを受けての診断は 「椎間板ヘルニアの可能性が高い」との事。 ダックスには 多いとは知っていましたが、こんなに早くに症状がでるとは思っていなかったので、一瞬目の前が真っ暗になってしまいました。 右の後ろ足の反応が少し鈍いとのことでした。 今までの例の写真を使用した 先生の丁寧な説明を受けました。 はっきり病名を断言するのは現時点で難しいのは、 普通のレントゲンでは判断できないので、麻酔をかけてCT、もしくは造影剤を注入してのレントゲン撮影でないと診断出来ないのだそうです。 そのリスクをすぐに背負わせる前の段階で出来る、内服治療をして 様子をみる方向でお薬を処方して頂きました。 本当は 1週間完全安静でケージの中での生活が好ましいのですが、ケージにずっと入れておくのはかえって暴れてしまいそうなので、床より高いソファ等を全て1Fに降ろして Riki君に言い聞かせて(伝わったかな) 通常の生活でお薬を飲んでの様子見です。 病院から帰ってからは、症状は1度も出ていません。 ちょっと、遊び始めても「ダメ~」と言うと すぐに止めます。 いつもは 「そんなの関係ねぇ~」なのに...;  CaddyもRikiも何か感じ取っているのでしょうね。 1週間は大人しくしようね 今日のCaddyと後ろで爆睡しているRikiです。 食欲もあるし、排便排尿も通常通りです。 これから少しずつ病気のことを調べていこうと思います。安易な過剰な知識で自分が不安にならない為に。 そして何より Caddyの今後の為に。
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secret

Caddy君に椎間板ヘルニアの疑いが…!
眉間にニシワを寄せてドキドキしながら読ませてもらいました。
だって他人事じゃないもん!
可愛い可愛いCaddy君の一大事、心配しないでって言われても無理ですヨ~(´o`;)
ミニチュアちゃんには多い病気とはいえ
自分ちの子にその疑いが降りかかると、目の前が真っ暗になりますよね。
先生に診断されたときのRCDOGさんの表情が目に浮かんで切なくなりました。
でも、もしかしたらたまたま足の調子が悪かったとか…。
万が一、万が一、椎間板ヘルニアだったとしても初期症状だと思うし
内服薬で治療も可能の段階なんだし…
ね、ね、悪いイメージを持たないで前向きに、気持ちを持っていきましょう!
Riki君もCaddy君も賢い子だから、状況を把握して静かに過ごしてくれそうなので救われます。
でも賢い子たちだからこそ、パパとママの気持ちを読み取ってしまうので
不安な表情は見せないようにしてあげてね。
大丈夫!
RCDOGさんなら色んなコトを考えて、勉強して
絶対Caddy君を良い方向に向かわせてあげられるから!!
大丈夫。大丈夫。 絶対に大丈夫!!!!!

Caddy君が!!・・・
ダックスで一番心配なのはヘルニアですもんね。
でも、RCDOGさんが早く気付いて早く病院に連れて行ってあげたことが本当に良かったと思います。
初期段階で内服薬で良くなり、元気に走ってる子はたくさんいますもん。
初期段階ではレントゲンではなく、内部が写るCTじゃないと分からないんですよね。。。
ダックスはヘルニアになりやすいと分かっていても、
実際に自分の子がなったら。。。ショックで。。。
RCDOGさんの気持ちを思うと、何かお役に立ちたいです。。。
ヘルニアの一番の原因は遺伝性が高いみたいです。
うぶも床が滑らないようにラグを敷いたり、段差のあるソファーを置かずジャンプさせないようにしたり、いろいろ気をつけているけど心配です。
例え遺伝でその子がヘルニアになってしまう要素を持っていたとしても、
発祥の時期を少しでも遅らせてあげたり、症状を軽くしてあげられるのは飼い主さんに出来ることだと思ってます。
Caddy君もRCDOGさんが自分の事を思ってくれていること、
感じ取ってよく分かってると思います。
ダックス仲間の皆さんはヘルニア予防を考えてサプリメントを飲ませたり、
カルシウム補給の為に小魚をあげたりしてるみたいです。
私もいろいろ調べてみますねっ。
お薬にプラスして関節にいいサプリを摂るといいかも☆
あまり考え込まずに、ダンナ様と一緒に家族皆でCaddy君を支えてあげて下さい。
きっと良くなると信じています。

久し振りのコメントでどっちのペンネームだったか忘れてしまいました・・・(気分新たに、これからこれで・・・・)
CADDY君心配です・・・ 幸い初期症状という事で少し安心しながら読ませていただきました。 
流石RCDOD夫妻!   日頃からワンコ達の健康や生活の様子をきちんとチェックしているからこそ、初期に発見できるのですね。
検査のための全身麻酔では、CADDY君には負担おおきすぎる。なんとか今回のお薬で症状が治るといいですね!
『心配かけてごめんね!』って言っている様なCADDY君  その後ろのRIKI君の爆睡!!!! ウケル~ゥ

久しふりのコメントでどっちのペンネームか忘れてしまいました。気分新たによろしくです。
CADDY君心配です・・・  初期症状という事で少し安心しました。
日頃からきちんとワンコ達の健康、様子を見ているからこそ初期で発見する事ができたんですね~  流石~RCDOG夫妻!
検査のための全身麻酔ではCADDY君には負担がおおきすぎる。なんとか今回のお薬で症状が治るといいですね!
しかし、『心配かけてごねんね!』って感じのCADDY君の後ろの爆睡RIKI君!!! 
ウ・ケ・ル~~~ !!!

☆ヨチさん☆
ご心配おかけしました。
初期症状だったせいか、先生に頂いたお薬で症状は治まりました。
言われた時は目の前が真っ白になりましたが、プラス思考でやっていこうと思います。
これからの生活 できるだけCaddyの負担になることはさけるように、しないとね(^^)

☆ラブウブさん☆
まずは コメント遅くなってしまってごめんなさい。
実はこの報告をした後、PCが立ち上がらなくなってしまい、
ご存じの通り メカに弱いものですから 右往左往してしまい 今何とか借り物でコメント入れています。
本当にごめんなさい。
ラブウブさんには ブログの変更を教えて頂きたい位です。
きっとPCダメなので プロバイダーを変えて新しくつなぐ予定です。
そうすると 今までのこのラブログの内容は消えちゃいますよね(TT)
未だ パ二くっています。
Caddyの事 御心配おかけしました。
土曜日に先生に再度診察して頂き、火曜日にあった麻痺が少し良くなっていました。
このままお薬を減らしていって 様子を見て行きます。
まだまだ 絶対安静ですが、少しでも良くなっているし 早く処置出来た事に感謝して 前向きに病気を頭において 生活していきます。
何か良い情報があったら また教えてください。
本当に心強いお言葉に 感謝します。ありがとう。
うぶ君も 今まで通り気を付けてあげて下さいね。
できるだけ発症しないのが1番ですから。
PCしばらく どうなるかわかりませんが これからもどうぞ宜しくお願いします。

☆ナロンさん☆
お久し振りです。遊びに来てくださってありがとうございます。
そうなんです。Caddy様子が変なのに すぐ気付いて良かったと思っています。
いつもは結構「大丈夫だろう!」なんて勝手に思って様子を見ちゃうのですが、さすがに今回は怖かったです。
でも良くなって来ています。
ありがとうございます。
ナロンさんのおっしゃる通り PC壊れました...
バックアップも何もしていません...
言われた時にしておけば良かったです。
反省しています。

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